劇団概要
長谷川公次郎
長谷川公次郎 劇作家、演出家。『虚構オメガ』主宰。東京生まれの名古屋育ち。武蔵野美術短期大学卒。30歳から制作として演劇に関わり始め、その傍らに書いた処女戯曲『回転鼻眼鏡』が戯曲賞にノミネートされたことをきっかけに、2009年4月、虚構オメガを立ち上げる。これまでに様々な戯曲賞(近松賞、「日本の劇」戯曲賞、名古屋文化振興賞)に名を連ねるも、最終候補ばかりなのでいまいち無名。理不尽な会話劇ばかり書くのが特徴。他劇団への戯曲提供や外部演出、演劇指導、宣伝美術、サイト作成等、多方面で活躍中。
戯曲賞歴
外部出演
外部作演出
戯曲提供
宣伝美術
ホームページ作成
そのほか