劇団概要
長谷川公次郎

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劇作家、演出家、『虚構オメガ』主宰。東京生まれの名古屋育ち。現在も名古屋在住。武蔵野美術短期大学卒。30歳から制作として演劇に関わり始め、2008年、処女戯曲『回転鼻眼鏡』が第25回名古屋文化振興賞戯曲部門の最終候補作に選出されたことをきっかけに、2009年4月に劇団立ち上げ。虚構オメガ名義のほぼ全ての作演出を担当。本公演以外にも、大小のイベント参加、企業PR公演等、精力的に活動を続けている。これまでに『回転鼻眼鏡』が第25回名古屋文化振興賞戯曲部門(2008年)および第5回近松賞(2009年)、『5メートル向こう側』が第26回名古屋文化振興賞戯曲部門(2009年)、『向日葵村』が「日本の劇」戯曲賞2011(2011年)の最終候補作に選出。他劇団への戯曲提供や外部演出、演劇指導、宣伝美術、サイト作成等、多方面で活躍中。
戯曲賞歴
外部出演
外部作演出
戯曲提供
宣伝美術
ホームページ作成
そのほか